通帳やクレジットカードなどの
データがそのまま仕訳に!

Money Link(マネーリンク)

銀行や信用金庫、クレジットカード、電子マネーの
取引データをまとめて取り込み、みんなの青色申告で
仕訳に自動変換することができます。

→対応金融機関を確認

機能アップ

MoneyLinkで口座情報を管理

通帳の中身を確認できる

取り込んだ明細はずっと保存しているので、全ていつでも見ることができ、通帳残高も確認できます。日付や入金明細、出金明細など条件を指定して明細を検索することもできます。

パソコンを起動するだけで自動で明細を取得

自動明細取込機能があるので、明細の照会可能期間が短い金融機関をご利用で取り込み忘れが心配という方も安心です。


 

振替伝票

振替伝票形式の白紙印刷に対応

以前よりご要望があった振替伝票形式の白紙印刷ができるようになりました。


仕訳検索・置換機能の強化

摘要文・メモの複数キーワード検索に対応

摘要マッチ・メモマッチ欄に半角スペースで区切って入力したキーワードを完全一致、AND検索(全ての語句を含む)、OR検索(いずれかの語句を含む)の3種で検索できるようになりました。


 

仕訳データ管理の強化

仕訳データの出力・受入・合算に対応

仕訳データを出力して編集したり、Excelなどで作成した仕訳データを取り込むことができるようになりました。


 

税制・法令改正

今年もあんしん申告



平成28年分の確定申告の期間は、平成29年2月中旬からになります。最新の『みんなの青色申告18』は「みんなの確定申告」にデータを転送し、平成28年分の所得税確定申告書A表・B表を作成し、OCR用紙にも直接印刷ができます。また、国税庁電子申告システム「e-Tax」と連携できるので、電子申告もスムーズにできます。

決算書

青色申告はもちろん、白色申告にも対応

確定申告

平成28年分所得税確定申告書「A表・B表」に対応。日々の仕訳を入力するだけで自動で決算書が作成できます。


 

減価償却制度改正対応

建物附属設備・構築物に係る減価償却の改正に対応

平成28年度税制改正にて、平成28年4月1日以降取得資産において「建物附属設備」「構築物」の償却方法が「定額法」に一本化されました。この改正に対応し、新規作成データにおいて資産区分「構築物」の償却方法の初期値を「定率法」から「定額法」に変更します。

※以前のバージョンのデータを継続してご利用される場合は、[管理]-[減価償却資産登録]-[機能]で初期値の変更が行えます。


 

マイナンバーのセキュリティ強化

会計データとは別の領域に保存

マイナンバーには独立したパスワードを設定することができます。設定したマイナンバーは暗号化され保存されます。


 
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